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西高新着情報
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2月28日(土)は、北海道ガス硬式野球部の練習を見学させていただきました。 1月には、選手のお二人に講話をしていただきましたが、今回は実際に練習を見せていただくという貴重な機会をいただきました。 選手の皆様の練習に取り組む姿勢を目の当たりにし、自分たちの甘さを痛感しました。選手の方々は、それぞれご自身の課題を明確にされており、それをチーム全体で共有し、様々なツールを用いてフィードバックをされていました。全てのメニューに明確な意図があり、一球一球丁寧に取り組まれている姿勢は今後の我々の指針となるべきものでした。 また、我々の稚拙な質問にもわかりやすく、ユーモアを交えながらお答えいただきました。野球人としてだけでなく、人間としても皆様のような大人になりたいと、心から思えました。   今回はお忙しい中、本校野球部を受け入れていただき、本当にありがとうございました。
1月24日(土)、北海道ガス硬式野球部の武井伽耶飛様、三浦響様にお越しいただきました。 毎年、この時期に様々な分野でご活躍されている社会人の方々にお越しいただき、話を伺う機会をいただいております。今回で6回目となります。 今回、お二人からは、トップレベルで野球を続けてこられたその姿勢や企業チームで戦うことの目的や意義を伺うことができました。 また、失敗にも目を背けず、それでもなお努力を重ねていくという目標に対する意志の強さや、物事に対する積極性に感銘を受けました。 さらに、私達の稚拙な質問にも1つ1つ丁寧に答えていただき、新たな視点や考え方を得ることが出来ました。 改めて、貴重な時間をいただき、ありがとうございました。 今回いただいた知見を今後の活動に生かし、チーム力を高めてまいります。 最後に、今回もこのような貴重な機会をご提供いただきました、本校野球部OBの武田様には心より感謝申し上げます。
美術部、書道部の校外展「西美展」を開催します。  今年度制作した作品を展示し、「自分たちの校外展」として、展示方法やポスター、案内はがき、目録のデザインについて考え、協力して準備しました。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。  会期:令和8年 3月20日(金)12時~16時          3月21日(土)10時~16時          3月22日(日)10時~15時30分   会場:札幌文化芸術交流センター1階 SCARTSモールAB      札幌市中央区北1条西1丁目  
今日は1/19月曜日、アイルランド14日目。朝から雨の降る、帰国前最後の登校日でした。ホームステイが始まってから2週間、慣れもあるのか今日はなかなかスっと起きることができず7:15から活動開始。いつものように食パン2枚と紅茶1杯の朝ごはんを食べて、ノエルが運転する車で学校へ向かいました。 学校に着くと、9:00から、シーナとパディのハーリングに関する授業にみんなで積極的に参加しました。最初の数日は消極的になったりシャイになるみんなでしたが、今日は打ち解けた雰囲気でとても明るく、楽しんでいる印象でした 1コマ目の授業が終わり、僕はアイルランドに来てからTAYTOを食べてないことに気づき、学校近くのコンビニapplegreenに行き購入しました。食べるのが楽しみです。 午前の授業が全て終わって昼ごはんの時間になると、みんなご飯そっちのけでAthy collegeの友達と最後の時間を過ごしていました。中にはアイルランドの国旗にメッセージを残してもらっている人もいたようです。 アイルランドの人達は優しくて、フレンドリーで、思いやりがあって、僕たちの拙い英語でも理解しようとしてくれて、感謝しかありません。友達のおかげでアイルランドが大好...
アイルランドでの研修中にお世話になった、Atey Collegeの生徒たちから、アイルランド研修の10周年を記念したポスターをいただきました。 新年度に入ると、アイルランド研修の成果報告会を実施する予定です。多くの皆様のご来校をお待ちしております。   研修生の大移動(再録) 今日は出発の日で、みんな早起きをして朝早くから夜遅くまで移動の1日でした。 私は、朝に父に車で送ってもらったのですが、見送ってくれた家族のみんなとしばらく会えない、これから本当にアイルランドに行くんだと思うと、寂しさと緊張が同時に押し寄せてきました。 集合先は新千歳空港で、集合時間は7:00です。飛行機への搭乗まで時間があったので、免税店エリアで暇を潰しました。 羽田空港では、日本人にとって馴染み深い「激安の殿堂・ドンキホーテ」が免税店エリアにあります。お寿司のマグネットが1個3500円で、小さめキットカットの箱が1200円ほどしました。 フランクフルト行きの飛行機では14時間ほどを、その機内で過ごしました。 機内はとても広く、2階もあったみたいです。 ありがたいことに、各席に小さなクッションとブランケットがありました。 しかし、離陸...
 一般社団法人北海道介護福祉士会と福祉サービスの道内企業マルベリーの皆さまが来校し、介護と福祉を中心とした職業体験授業が行われました。  前半は認定介護福祉士の皆さまによる職業説明の後、利用者役と介助者役の両方を体験。後半は会場内にずらりと並んだ介護アシスト用具やコミュニケーションロボット、電動車椅子等に実際に触れたり質問したりできる有意義なひとときとなりました。 
2026/1/21(Wed) ついに最終日である16日目になりました。といっても、今日は昨日から引き続き移動日です。フランクフルトから羽田のロングフライトでは、乗客が少なかったため座席を自由に移動することが出来ました。そのため仲のいい友達と近くに座ることができて全く暇をせずに過ごしました。また、行きのロングフライトはほとんど眠れませんでしたが、帰りは疲れていたからなのか5時間ほど爆睡しました。起きたあとは眠気覚ましに数独をしました。40分ほどかかってしまったので伸び代に期待です。 それからしばらくすると機内食の朝ごはんが出されました。チェリー味のヨーグルトを食べたことがなかったので少し苦手でしたがそれ以外はおいしかったです! 朝ごはんを食べ終わるとすぐに羽田空港に到着しました。やっと日本に着いてみんな少しテンションが上がっていたように思います。ただ、荷物がダブリンから羽田に来る間にスーツケースの取っ手やベルトが無くなってしまった人がいて、そういうアクシデントも起こりうるということを学びました。 羽田空港では1時間程の自由時間がありました。さっき朝ごはんを食べたばかりですが、日本食が恋しかったので丸亀...
2026/1/20(Tue) 今日はついにアイルランドを離れ、日本へと向かう日でした。初めは長く感じていた二週間のホームステイも気づけば最終日を迎えていました。早朝の2時頃に起きて最後の準備をし、大きなスーツケースを持って家を出ました。みんなにも聞いてみたところ、ほとんどの人が2時頃に起きていました。中には朝まで一睡もしなかった人もいましたが・・・。 集合場所のアタイカレッジに着いてすぐ、私のホストマザーは私にハグをして、あなたはとても素敵だったよ、またアイルランドに来る時には連絡して会いにきてねと優しく声をかけてくれました。ホストファミリーと一緒に生活する中でうまくいったこともうまくいかなかったこともどちらも沢山ありましたが、ホストファミリーのおかげで私の留学生活は素晴らしい物になったと思います。英語がうまく話せなくても優しく家族の一員として接してくれたホストファミリーが大好きです。 そして全員が揃い、向かった先はダブリン空港です。ここで、二週間付きっきりで私たちをサポートしてくださったノエルとお別れをしました。とても寂しくなってしまったのですが、皆んなに優しくハグをしてくれました。また10月に...
2026/1/19(Mon) 今日は1/19月曜日、アイルランド14日目。朝から雨の降る、帰国前最後の登校日でした。 ホームステイが始まってから2週間、慣れもあるのか今日はなかなかスっと起きることができず7:15から活動開始。いつものように食パン2枚と紅茶1杯の朝ごはんを食べて、ノエルが運転する車で学校へ向かいました。 学校に着くと、9:00から、シーナとパディのハーリングに関する授業にみんなで積極的に参加しました。最初の数日は消極的になったりシャイになるみんなでしたが、今日は打ち解けた雰囲気でとても明るく、楽しんでいる印象でした 1コマ目の授業が終わり、僕はアイルランドに来てからTAYTOを食べてないことに気づき、学校近くのコンビニapplegreenに行き購入しました。食べるのが楽しみです。 午前の授業が全て終わって昼ごはんの時間になると、みんなご飯そっちのけでAthy collegeの友達と最後の時間を過ごしていました。中にはアイルランドの国旗にメッセージを残してもらっている人もいたようです。 松宮 遼人
2026/1/18(Sum) 11時頃にホストマザーと一緒に朝ごはん兼昼ごはんをいただきました。今日はシリアルとパイナップルでした。日本の朝ごはんは、ご飯派・パン派・食べない派の3つに分かれる事が多いですが、アイルランドはシリアルかトーストの2択です。アイリッシュバターをたっぷり塗ったトーストはとても美味しく、塩味があるので他に何もつけずに食べます。 そして午後からは、ニューブリッジにいきました。アイルランドの銀食器メーカー、ニューブリッジ・シルバーウェアの工場がある場所として有名です。アイルランドの経済を活性化させるために1934年に創立されました。 食器類を見て回っているときに、ホストマザーと女性がまるで初対面とは思えないように自然に話し始めたことに驚きました。アイルランドの人々はとてもフレンドリーな人が多いです。学校や日常生活でたくさんの人種や年齢の人々と話すことができましたが、アイルランドの人々は飛び抜けてフレンドリーで、道ですれ違うときにHow are you?と声をかけてくれる人もいて、とても親しみを感じました。 藤田 明李
2026/1/17(Sat) 今日はウォーターフォードとキルケニーに行ってきました。 ウォーターフォードは914年にバイキングが建設した、アイルランド最古の都市です。ここでは、ウォーターフォード・トレジャーズを訪れ、バイキングの歴史を学びました。VRでの体験はとても迫力があり、楽しみながら彼らの歴史を知ることができました。 その後は少しの自由時間があったため、私はウォーターフォードクリスタルグラスとアイス屋さんを探す旅へ出ましたが、見つからず、アイスはキルケニーで食べようということで落ち着きました。 キルケニーではキルケニー城を見学しました。 キルケニー城の内装はまさに私の想像する「中世の貴族の城」で、もし中世の貴族として生まれたなら、シャンデリアと赤いカーペットのあるお城に住み、天蓋付きベッドで寝たいなと思いました。 キルケニーではウォーターフォードよりも長い自由時間があったのですが、私は友人と一緒にまわり、お土産を買い、アイスを食べました。 お土産にはやはりチョコレートをたくさん買ったのですが、スーツケースに入るかがとても不安です。明日くらいにはパッキングを始めようと思います。 辰巳七菜
2026/1/16(Fri)  長いように思っていた研修ですがもう11日目になりました。時間の流れる速さには本当に驚かされますね。   午前中のclosed English classでは、これから訪れる歴史的、宗教的に重要な各地の解説がパディとシーナからなされ、非常に興味深い事柄を多く学ぶことができました。特にキルケニー城は城壁が一部欠損しているのですが、これはイギリスからやってきたクロムウェルの侵攻により破壊されたのが理由という話があり、これまで日本で学んだ歴史の授業ではピューリタン革命の一幕でしか登場しなかった彼がアイルランドの歴史とも繋がっていると知ることができとても面白かったです。   午後からは本日の目玉、グレンダロッホ観光です。やったね!と、言いたいところですがそう順調なことばかりではないのがやはり海外研修。外を見ればヘヴィな雨。しかも急に。天気がとにかく悪かったのです。ホストマザーによるとこの天気を味わって初めて真にアイルランドを訪れたということになるそう。11日目にしてWelcome to Ireland!!というわけです。 そうこうして辿り着いたグレンダロッホ。5世紀に聖ケビンによって開かれキリスト教の巡礼において重要な...
2026/1/15(Thu)  7:25起床。ホストファミリーに「7時に起こすね。」と言われ、それを信頼しきっているとだんだんと起きる(起こしてもらう)時間が遅くなっているような気もする。今日はホストファザーが起きていて、お弁当と朝食を用意してもらった。リンゴジュースが3種類くらい選べる不思議な空間。あとトーストにバターを塗って、そして半分に切ってもらう。至れり尽くせり。こっちはバターが美味しくて素晴らしいです。いまふとこのことを考えると、何もできない子だと思われていたんじゃないかと不安にもなるが、そこは深く考えずに厚意に感謝しようと思う。もう少し朝のことを語ると、お弁当箱にサンドイッチとポテトチップスを入れてくれたんですが、お弁当箱の高さよりも、サンドイッチとポテトチップスの高さのほうが勝ってて、どうするんだろと思ってたら力ずくで入れていた。私はあれだけポテトチップスが砕けてるんじゃないかと考えたことは今日が最初だと思います。(実際は割れてなかった!すごい!)  ESLクラスではスラングを学びました。ようやくホストブラザーが何を言っているのかわかって嬉しい。あと、中休みのスコーンが美味しかった。私はも...
2026/1/14(Wed)  日本を旅立ってから9日目になりました。今日は午前にアタイの町を巡り、午後には現地の授業に参加しました。 午前のまち巡りでは2日目にも訪れたシャクルトンの博物館に行きました。2日目には見ることのできなかった博物館の外にある大きなシャクルトンの像を見ることができました。また、博物館の中を巡るだけでなく博物館内にあるカフェにも行きました。そこでホットミルクチョコレートという飲み物を飲みました。スティックにチョコレートがついていて、それをミルクに溶かしながら飲むという日本で経験したことのない飲み物を飲むことができました。すごく美味しかったです。博物館の後には教会にも行きました。教会にはノートが置いてあり、そこにはたくさんの人達の願いが書かれていました。友達もそのノートに英語で願いを書いていて凄いなと思いました。 午後の授業ではCareerとEnglishの授業に参加しました。Careerという授業は日本には無いので参加するまではどんな授業なのかすごく不思議でした。この授業ではMBTI診断のような診断をして自分がどのタイプなのか、そしてそのタイプはどんな職業が適しているのかを学びました。とても面白い...
2026/1/13(Tue)  今日でアイルランド研修は8日目になりました。いつものように私たちは、午前中はEnglish classを、午後はAthy college の生徒と一般授業を受けました。それに加えて今日はそばにある小学校(アイルランドではprimary school というそうです)を訪れました! その小学校で私たちは子どもたちに、日本文化について伝えたり、アイルランド語を教えてもらったりしました。私たちは日本文化について折り紙やけん玉で一緒に遊んだり、書道をやってみせたりしました。私は折り紙のカエルや鶴を一緒に折ったのですが、英語でどう説明していいのかわからず、かなり苦戦しました。拙い英語ながら、彼らは真摯に折り方を聞いてくれ、無事完成させることができました!本来、年上である私がしっかり教えるべきなのに、彼らの方がしっかりしていて優しく接してくれました。情けないです。最後は私たちが教えた”arigato”と彼らに教えてもらった”go raibh maith agat”の感謝の言葉を言い合ってお別れしました。折り紙が完成したときや言葉を教え合って理解できたときの、彼らの嬉しそうな表情が忘れられません。 角井いち
2026/1/12(Mon) もういつの間にか7日目になってしまいました。本当にこの7日間はホストファミリーのみんなと仲良くなったり、学校などに慣れないといけなかったので、結構不安だったし、怒涛の日々でした。その中でも楽しいこともたくさんありました。みんなとダブリンで買い物をしたり、ホストシスターたちとUNOやゲームをしたり、ホラー映画を観たり、スラングを教えてもらったり、ホストシスターのバレーとラグビーの試合を見に行ったりと、本当に刺激的な日々でした。このような感じですぐ留学が終わってしまうと考えると、もう少しここに居たいなと思ってしまいます。 さて、7日目はいつも通り学校があったので、朝からAthy collegeに行きました。午前中は、自分たちは同じ教室に集まるのですが、初めはアイルランドの地名と、それらの魅力、建造物、歴史をそれぞれ学びました。初め先生たちの話を聞いた時は、速すぎて単語自体聞き取ることが出来なかったし、単語を聞き取れたとしても意味がわからないので日本語に訳せなかったのですが、7日目にして先生が言った単語や文章を音としてではなく言葉として結構理解できるようになってきたし、単語が分からなくても意...
2026/1/11(Sun) 今日は日曜日。キリスト教では休息日、安息日ともいって、1週間一生懸命働いた分、家族との時間を大切にする日。 僕は、11時まで階下に下りてはいけないと言われていたので、自室で勉強などをしていました。僕のステイ先には3人の子ども(4歳と2歳の双子)がいたので、彼らを起こさないためです。 それ以降は、ホストファミリーの友人であるキーラさんの所へキャリアン(先述の4歳の子ども)と共に預けられました。キーラさんもまた西高生である櫻井くんを下宿させていて、その彼とアタイの街を散策しました。その際、僕は自分のステイ先に財布を忘れたことに気づき、一行は一度引き返すことになりました。呆れたキーラさんから「You are a silly boy!」と言われました。 初めに僕たちはカフェに行きました。僕はブルーベリーマフィンとカプチーノを買いました。とても美味しかったです。 長谷川稀伯
2026/1/10(Sat) 今日は土曜日ですが、ダブリン訪問の日なので朝9時に学校に集合です。いつもはホストブラザーの学校があるためレイチェルに家まで迎えに来てもらっていますが、今日はホストマザーに送ってもらいました。昨日もダブリンを訪れたので連日の訪問です。 最初に訪れたのはフェニックス・ガーデンです。とても広く気持ちの良いところで、休日のためかたくさんの人がランニングやウォーキングをしていました。 ここはヨーロッパでも最大級の大きさの公園だそうです。公園の敷地内にはアイルランドの大統領公邸があって、遠くから見ることができました。建物の中心にはアイルランドの国旗が立っていて、他の国の大統領や首相が訪れた際にはその国旗がアイルランドの国旗より少し下になるように掲げられるそうです。   次に訪れたのは聖パトリック大聖堂です。本格的なキリスト教の教会を訪れたことがなかったためとても楽しみにしていました。中に入るとどこを見ても美しく、特にステンドガラスは写真ではわからない輝きがありました。事前にパディからドア、タイル、王の椅子を見つけるというミッションをもらっており、教会の人に訪ねながらなんと...
2026/1/9(Fri) 4日目は在アイルランド日本大使館とトリニティカレッジを訪れました。 在アイルランド日本大使館では、わが国の目指す国際社会のあり方とグローバル化に対する向き合い方について大使から説明をしていただきました。また、各国におけるナショナリズムの高揚、及び同志国を増やしていくための戦略について質問をさせていただきました。 予定ではすぐにトリニティカレッジを訪問する予定でしたが、時間に余裕ができたため、グループごとにダブリン市街のグラフトンストリートを散策し、ショッピングを楽しみました。個人的には世界5大腕時計(PATEKPHILIPPE•VACHERONCONSTANTINAUDEMARSPIGUET•BREGUET•A.LANGE & SOHNE)の実機を試着できたことと、アイリッシュツイードのみを扱っているテーラーを見ることができたこと(ジャケットはサイズが合わずビスポークも行っていないため、買うことができず)に喜びを感じました。 トリニティカレッジでは、起業を目指す人に必要な心がけを学びました。具体的に申し上げると、ハングリー精神が新たなアイデアに繋がること(日本の高度経済成長はこのためと思われる)、信頼できる人に自分の持つアイデア...